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【おふろcafé bivouac佐藤瑞実の サウナとノスタルジア/第5回】サウナ、ときどきちんどん・・?

どうも!こんにちは!たま助です。

 

佐藤瑞実

 

最近bivouacのtwitterで頻繁に登場しているからか、

月刊サウナや日刊サウナを見てくれているからか、

たま助を知ってくれる方が少しづつ、少しづつ増えてきて嬉しく思っている次第です。

 

さて、師走の時期がやってきました。

 

Bivouacには2週間前から、系列店ときたまひみつきちcomoriverのくぼさんが異動でやってきました。

 

同日にドイツサウナ協会のアウフグースの資格をとった同士。

これでアウフギーサーが2人そろいました。

 

 

さて、くぼさんこと「くぼんぬ」。

(ニックネームを決める際に、「たま助とくぼ太郎でいいじゃん、本名光太郎だし!」と安易なニックネームが瞬殺で却下され、これまたどうなの(←おい)というくぼんぬにきまりました。

 

ところで、くぼんぬ。

いくつだとおもいますか。

入社当時から40代の幹部がやってきた!みたいなことを言われていますが・・

実は私の1つ上で27さいなんです‥!(私の年齢もばれる・・!)

 

そんなくぼんぬ、実はBBQ場で働いていたためサウナでの熱波はまだまだ初心者。

(かくいう私もまだまだ勉強中ですが)

ただ、猛暑も台風の日も外で作業した体力と筋トレが趣味らしい彼の腕力は、bivouauc随一と言ってもいいでしょう(きっと)。

 

そういえば話がそれますが、

くぼんぬさんbivouacくる前から一緒に活動していたことがありまして。

 

それが、ちんどん屋「音泉一座」。

 

左の青いのがくぼんぬ。その隣のオレンジがたま助。

2年前に発足して一瞬活動していた幻の一団。

 

 

もともとときがわ町のあるちんどん屋さんから習い、楽器も借りていたのですが

楽器を返してから それぞれメンバーが忙しくなり、、

活動休止状態から復活するする詐欺をして早2年。

 

くぼんぬがまたこうして一緒に働く事になったので、

「音泉一座」を復活したいと実は画策しているわけなんです。

 

ただ問題がありまして、、、楽器がない。特にちんどん。

どなたか楽器があまっているよ!小堤あるよ!ちんどんつくり方しっているよ!

という強者がいらっしゃったら、ぜひ!ご連絡お待ちしています(笑)

 

さて、サウナとはだいぶ離れてしまいましたが、

 

そんなくぼんぬとたま助で、一層サウナを盛り上げていきたいとおもってます!!

これからいろいろと企んでいくので、おたのしみに!!

 

 

[佐藤 瑞実(たまみ)プロフィール]

佐藤 瑞実

おふろcafé bivouac所属

スウェーデン生まれ、アラスカ育ち、実家は新潟。

出身はどこかと聞かれると少々困ってしまいます。

おふろcafé bivouacで勤務しながら、フィットネスインストラクターとしてシルクサスペンションのレッスンを主に担当。

時々アウフギーサー。時々飲兵衛。

 

■おふろcafé bivouac https://ofurocafe-bivouac.com

おふろcafé bivouac(ビバーク)は、おふろcaféブランドにアウトドアのわくわく感をプラスした、23時間営業の「遊べる」おふろです。

テントや暖炉、ボルダリングなどがあるこだわりの世界感の中で、おふろはもちろん、カフェやお食事などをお楽みいただけます。